焚火 後始末 灰

キャンプで盛り上がるものといえば、やっぱり焚き火!
でも、マナーを知らない(悪い?)キャンパーがやたらと増えて、最近では直火禁止なキャンプ場が増えてきました。
そこで地面で直接やる直火の焚火を禁止しているキャンプ場も増えてきました。
ですので最近では焚火台の人気も高まっています。
しかし、それでも困るのが
焚き火の後始末
特に焚き火の後の灰の始末です。

キャンプの焚火に使う炭って、なかなか消えないですからね。
※だからkゃんプで重宝するのですが・・・

焚き火の後始末で灰の持ち帰りに超便利!Zen Campsアッシュキャリー。

Zen Camps アッシュキャリー
今回ご紹介するZen Campsのアッシュキャリーはこんな商品です。

このZen Campsのアッシュキャリー
価格は
Sサイズ 3,480円
Mサイズ 3,980円
です。

\キャンプの焚火の後始末に便利/♪
ZenCampsで【アッシュキャリー】を見てみる



さほど高い商品でもないので、ぜひこちらの商品も併せてご検討して欲しい物もあります。
それは
焚火シート
チタン製ウッドストーブ
です。

価格も
・焚きシート  通常モデル1,850円
        ブラック シリコン加工モデル)2,820円
・チタン製ウッドストーブ 4,099円
とお手頃です。

Zen Camps チタン製ウッドストーブ4,099円

zen camps ウッドストーブ

非常にコンパクトで持ち運びも軽く、簡単に強い火力の焚火もできます。

Zen Camps 焚き火シート 1,850円

焚き火が地面に与えるダメージは小さくありません。
前にキャンプに来た人の焚き墓の跡が地面にくっきり・・・
これ、かなり美観を損ねてしまいます。
そのためにもこんな焚火シートも使って欲しものです。

\焚火は地面芋優しく行うキャンパーへ/♪
ZenCampsで【焚火シート】を見てみる



キャンプの焚き火の後始末で意外と困るのは灰

意外とみなさん、焚き火の正しい後始末のやり方を知らない太も少なくありません。

    キャンプの焚火の後始末

  • ある程度、火が落ち着いたら水をかけて消す
  • 燃え尽きて灰になるまで、ひたすら待つ
  • 火が消えて炭になったら土に埋める。(キャンプ場ではNG)

最近ではそのために【火消し坪】も人気です。


火災の原因にもなりますので、焚き火の後始末は、しっかりと消火を行いましょう。

しかし、火を消した後に問題になるのが、キャンプの焚火の灰の後始末です。
キャンプの焚火で使う炭はなかなかすぐには消えてくれません。
というか、消えた風に見えて名かはまだ燃えている?
ということもあるのです。

キャンプ場に住み捨て場が無かったら?

キャンプ場に炭捨て場がある場合はその所定の場所に焚き火後の灰を捨てます。
しかし、
キャンプ場によては「灰も持ち帰り」と決まっている場合
次のキャンプの時もまだその炭を使えそうな場合
はそのまま持って帰りましょう。

そこで便利なのがZXen Campsのアッシュキャリーなんです。
やっぱりソロキャンプ専門の会社が作る商品は良いですよ!

ソロキャンパー向けこだわり商品ブランド|Zen Camps